スタッフコラム

感染防止‼️個人ができること‼️

家でできること、個人でできることなど、決して馬鹿にせずに一つ一つやってみましょう!

こんな時だから、日頃の小さな自分ができることを見直しましょう。今は不要不急の外出や外食、外に出れずフラストレーションが溜まる気持ちも本当に理解できます。

しかし、今だからこそみんなで力を合わせて、この世界的に蔓延しているコロナウイルスに打ち勝ち、私達のいつもの平穏な生活を取り戻しましょう‼️‼️

きらり歯科クリニックでも半日診療、手洗い、換気、滅菌、手すりの消毒など私たちが出来ることは行っております。そのため、少し寒い思いなどさせてしまい申し訳ありません。

本当に、家族が一つとなり、職場が一つとなり、地域が一つとなり、日本が一つとなり、世界が一つとなり、このウイルスに絶対に打ち勝ちましょう‼️‼️(微力ながら、なんでも相談くだされば全力で対応します)

以下、厚生労働省HPからの抜粋になります一読下さい🙇‍♂️↓

■新型コロナウイルスに感染しないようにするために

まずは、一般的な感染症対策や健康管理を心がけてください。
具体的には、石けんによる手洗いや手指消毒用アルコールによる消毒などを行い、できる限り混雑した場所を避けてください。また、十分な睡眠をとっていただくことも重要です。
また、人込みの多い場所は避けてください。屋内でお互いの距離が十分に確保できない状況で一定時間を過ごすときはご注意下さい。
(1)手洗い

ドアノブや電車のつり革など様々なものに触れることにより、自分の手にもウイルスが付着している可能性があります。外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などこまめに手を洗います。

 

正しい手の洗い方

 

(2)普段の健康管理

普段から、十分な睡眠とバランスのよい食事を心がけ、免疫力を高めておきます。

(3)適度な湿度を保つ

空気が乾燥すると、のどの粘膜の防御機能が低下します。乾燥しやすい室内では加湿器などを使って、適切な湿度(50~60%)を保ちます。

■ほかの人にうつさないために

<咳エチケット>

咳エチケットとは、感染症を他者に感染させないために、咳・くしゃみをする際、マスクやティッシュ・ハンカチ、袖、肘の内側などを使って、口や鼻をおさえることです。
対面で人と人との距離が近い接触(互いに手を伸ばしたら届く距離でおよそ2mとされています)が、一定時間以上、多くの人々との間で交わされる環境は、リスクが高いです。感染しやすい環境に行くことを避け、手洗い、咳エチケットを徹底しましょう。
詳しくは、厚生労働省HPをご覧ください。

咳エチケット1
咳エチケット2
正しいマスクの着用

監修者情報

写真:松島 耕平

歯科医師/
きらり歯科クリニック 院長

KOUHEI MATSUSHIMA

経歴
1999年4月
イギリス留学
2015年3月
松本歯科大学 卒業
2016年4月
福岡医科歯科総合病院 研修
2017年4月
北九州市内の開業医 勤務
2018年4月
北九州市内の開業医分院長 就任
2019年11月
きらり歯科クリニック 開院
2025年6月
医療法人喜咲堂に法人化

所属・資格
筒井塾 包括歯科臨床コース修了
筒井塾 咬合療法ベーシックコース修了
日本歯周病学会
日本顎咬合学会
スポーツデンティスト

福岡県福津市にて、患者様が自信を持って笑えるようお口の健康をサポート。矯正治療において豊富な実績を持ち、見た目の美しさだけでなく、骨格や全身のバランスを考慮した「機能美」を追求する治療を強みとする。歯科医師・スタッフ一丸となって患者様の悩みや希望に寄り添う診療を大切にしている。